| 機構の持つ5つの機能 | |
| 1.産学官連携コーディネート | 産学官連携の促進とコーディネート機能の強化による多彩な研究開発プロジェクトの創出を図ります。 |
| 2.研究開発プロジェクト推進 | 研究開発プロジェクトの推進による次世代技術の育成と地域企業への技術移転を促進します。 |
| 3.知的財産支援 | 県内企業の独創的な製品、技術の開発や新事業の創出のために、特許等の新技術の導入や運用方法のアドバイスのほか、企業の知的財産戦略策定の支援等を行います。 |
| 4.高度技術者養成 | 次代を担う高度技術者の育成により県内企業の技術高度化を図ります。 |
| 5.材料試験・分析・評価 | 企業の生産活動で使われる工業材料や、生産された製品の耐久性や性能を評価・分析し、企業の技術力向上を支援します。 |

![]() 世界を照らせ!有機の光 |
・産学官連携コーディネート事業 ・産学官連携促進会議 ・ニューウェーブ研究創出事業 ・産学官連携有機エレクトロニクス事業化推進センター ・先端材料研究開発プロジェクト ・地域新生コンソーシアム研究開発事業 事業 ・特別展示のため貸出となります。臨時休館しま す。 休館日:平成24年1月23日(月)から1月27日(金) 休館日:平成24年2月29日(水)から3月2日(金) |
【トピックス】 「やまがた地域産業応援基金」 助成事業について≪終了≫ (詳しくは、各リンクを クリックしてください。)
「OLEDヤマガタ会員募集中」 |
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これまでの取り組み ・ライフサポートテクノロジー 生物ラジカル研究所 ・都市エリア産学官連携促進事業 ・地域研究開発促進拠点支援(RSP)事業 |
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山形県産業技術振興機構 シンボルマーク |
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| 新技術研修会 平成23年9月16日、山形市のホテルメトロポリタン山形において新技術研修会を開催いたしました。 本年3月11日に発生した東日本大震災では、我が国史上最大の巨大地震と大津波により、東北地方を中心に未曾有の被害が発生しました。 この大震災の全貌はまだ見えないが、「このような被災の原因は何か」「被災はやむを得なかったのか」「この震災から何を学んだか」 「今後、何をなすべきか」などについて、財団法人ダム技術センター理事長大町達夫様をお招きし御講演いただきました。 |
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